信長協奏曲@9話

今日は本当に寒いですね・・・。

コタツでうたた寝をしてしまっていたけれど、寒くて起きました。

昨日の最新話がまだ見られていなくってヤキモキしています(>_<)

なので、前回の9話の感想をばー!

戦国メリークリスマス、そうだよね当時はそんな文化なかったんだろうなぁ。

いまではクリスマスもバレンタインもハロウィンもメジャーだけれど、これはいつの歴史から一般家庭に普及したのかしら、なんてちょっと気になったり。

この時代は少しずつ海外の文化や物が入り始めた頃なのかな。

このドラマみているともう少し歴史のことを知っておけばよかったなーって思います(笑)

今回は武田軍との争いのシーンもあったけれど、どっちかというと人の思いの動きの方が多かった回でしたね。

いよいよ最終回も近づいていて、どんな風に終わるのか楽しみです。

これって映画に続くんでしたっけ?それとも映画はまた別物なのかしら?

さっきネットをみてみたけれどそれらしき情報がイマイチ発見できずでした。

モリリン

タイトルで分かった方は、きっと月9を見ている仲間ですね(^O^)

ちょうど先週の信長協奏曲で、モリリンという信長の側近?(見ているのに曖昧・・・笑)の人が亡くなるっていう回だったんです。

小栗旬扮する信長の近しい人間が死んでしまうのは、スタートのときの弟以来かもですね。

旦那さんと毎週みているんですが、まず予告からして死亡フラグがビンビン!

あー(涙)モリリーンっていう気持ちでかなり沈みました。

で実際オンエアみていても、息子から理解されず父モリリンは馬鹿にされちゃうんです。

親子のすれ違い・・・。

もう見ていて居たたまれなかったです。

息子に胸を張って仕事をしたといえるように、新しい仕事へと向かうんですがそこへ攻め込まれてしまってっていうストーリーだったんです。

ドラマみて泣いてしまったのは久しぶりでした(>_<)

旦那さんも隣でウルウル、2人して暗い月曜の夜になりました。

なんですかね、感動?とはまた違うような悲しい気持ちでした。

原作みていないので全然先が読めなくて、今日の展開も楽しみです(^O^)