信長協奏曲@ラスト

ドラマは最終回を迎えてしまいましたね・・・。

10話と最終回はほぼ同時に見れたのですが、フィナーレに近づくにつれてのバタバタ感が。

10話では、おゆきちゃんと利家がまさかの・・・?と思ったら、見事なフラグの立て方に途中からもしや?って思っていたら、案の定のおゆきちゃん(涙)

途中までは裏切りもあったけれど、あのハツラツとした笑顔が見れなくなってしまうのはやっぱり悲しい(>_<)

つねちゃんにばれてしまったのも10話でしたね。

むしろここまでばれずに来れたのが不思議だったけれど(笑)

そして迎えた最終回は、おーキレイにまとまっていくなぁと思ってたら映画へ続く、でしたね(^O^)

1年先か。待てるかな(笑)

ラストシーンではミッチーとサルくんによる、半兵衛さんへの裏切りもあったりで、映画で藤木さんを見られないなんて、っていう思いも。

秀吉の立ち位置がやっぱりわからないままなので、原作を読んでしまうか、映画までの1年を耐えて結果を見るか現在悩み中です・・・。

信長協奏曲@9話

今日は本当に寒いですね・・・。

コタツでうたた寝をしてしまっていたけれど、寒くて起きました。

昨日の最新話がまだ見られていなくってヤキモキしています(>_<)

なので、前回の9話の感想をばー!

戦国メリークリスマス、そうだよね当時はそんな文化なかったんだろうなぁ。

いまではクリスマスもバレンタインもハロウィンもメジャーだけれど、これはいつの歴史から一般家庭に普及したのかしら、なんてちょっと気になったり。

この時代は少しずつ海外の文化や物が入り始めた頃なのかな。

このドラマみているともう少し歴史のことを知っておけばよかったなーって思います(笑)

今回は武田軍との争いのシーンもあったけれど、どっちかというと人の思いの動きの方が多かった回でしたね。

いよいよ最終回も近づいていて、どんな風に終わるのか楽しみです。

これって映画に続くんでしたっけ?それとも映画はまた別物なのかしら?

さっきネットをみてみたけれどそれらしき情報がイマイチ発見できずでした。

モリリン

タイトルで分かった方は、きっと月9を見ている仲間ですね(^O^)

ちょうど先週の信長協奏曲で、モリリンという信長の側近?(見ているのに曖昧・・・笑)の人が亡くなるっていう回だったんです。

小栗旬扮する信長の近しい人間が死んでしまうのは、スタートのときの弟以来かもですね。

旦那さんと毎週みているんですが、まず予告からして死亡フラグがビンビン!

あー(涙)モリリーンっていう気持ちでかなり沈みました。

で実際オンエアみていても、息子から理解されず父モリリンは馬鹿にされちゃうんです。

親子のすれ違い・・・。

もう見ていて居たたまれなかったです。

息子に胸を張って仕事をしたといえるように、新しい仕事へと向かうんですがそこへ攻め込まれてしまってっていうストーリーだったんです。

ドラマみて泣いてしまったのは久しぶりでした(>_<)

旦那さんも隣でウルウル、2人して暗い月曜の夜になりました。

なんですかね、感動?とはまた違うような悲しい気持ちでした。

原作みていないので全然先が読めなくて、今日の展開も楽しみです(^O^)

信長協奏曲

ずっと見たくて、やっと月9の信長協奏曲みましたよ(^O^)

とはいってもまだ最初の2話しかみていないので、ネットのネタバレには注意しなくてはなのですが(笑)

漫画の原作は読んでいないからわからないんですが、とりあえず驚いたのは小栗旬の制服姿!

いつ以来だろうか・・・!工藤新一の時以来なのかな?

カッコイイ人は何を着ても似合っちゃいますね。

歴史物は好きだし、タイムスリップっていう設定も好物なので楽しくみています♪

役者陣も豪華で、とくに小栗くんと山田君コンビをみると安心するっていうか、より見たいドラマになっちゃうのも不思議なもんですね。

あと月9ってラブコメのイメージも強いけれど、今回は月9らしくなくてそれも良いですね。

信長の弟の信行役の人、どこかで見たことあるなー、演技すごいなーと思ったら柳楽くん!

すっかり大人になっていて驚きました。

誰も知らないとか星になった少年の頃の少年ぽさはもうすっかり無くなって、素敵な男性でした。

漫画原作ものだと、ドラマと比較したくなるからそのうち漫画喫茶に行こうと思うこのごろです。